皿のない皿回しは『エア皿回し』というのか気になるところだ。
不吉な目印があればきっと




星などない。

鼻の頭から雨水がつるりと滑った。綱吉は細く息を別のなにかと一緒に飲み込むのだ。
大の字に転がった目の前で空の暗闇は深く凝りながらも安らかな眠りのように柔らかくほどけていて…今更のように。ああ、暗雲だと。綱吉はそのただの雨雲である筈のものの中から必死に不吉な意味を見出そうとしていてハッと思わず片頬をひきつらせてしまった。
そうだなと胸の奥が疼くように頷いたけれど。大変暗鬱な気分だった、だからか…だから尚更暗いその空に望んでしまい大変に他人事に傲慢な恐ろしい意味を擦り付けたいのだ…まるで優しい良心がほのかに灯るように、ほんの少しだけ、非道いことを考えているなという自覚があるのだ。
自覚しながらも。
綱吉は両手で顔を覆った。
雨は細く降り続く。綱吉はゴロリと廃ビルの屋上で仰向けで転がって、誇らしく胸を張る様に顔を上向けていた。空からは雨というよりも薄い雫が細く針のように伸びてするする落ちていく様で。霧雨ではなく。綱吉の体を大人しく静かに湿らせ、目元がまるで泣き出しているように冷たかった。
嫌なことばかりだ。願いは美しくても。綱吉はひとを殺してばかり。
胸の奥では守りたいものがたったひとつ温かく光り輝いて綱吉を支える、守り抜きたい大切な存在は揺るぎないのに、骸のあの藍色の髪がちらついて嗜虐はドロリと呪うように広がり指先のためらいを蒸発させる。
失ってはならないと逼迫するひどく窮屈な想いを運んだ。
綱吉はたったひとつが大事だ。それだけの為に生きたい。それと同時に骸を失えなかった。殺してしまいたくなるくらいにそうして安堵してしまいたんだとこんな荒むように心を踊らせるものなどないのだと。たったひとつ大事なものがあれば生きれるよ。お前の為に生きたいんだよ叫びだして嘘だとわめきたいのだ綱吉は。
そんな、水浸しの気持ちに困惑した綱吉は顔を覆った手を下ろした。
雨はさあさあと安らぎを込めて降り積もる。燃え上がる体温を吸い取ってくれた。
「…おや、綱吉くん?怪我でもしたんですか」
「いいや、してないんだ」
パシャンと水音もなく声だけが気配もなくぷかりと浮かんだ。ひょいっと骸は綱吉の上に体を傾げて顔を覗きこんでいるが綱吉をそれを避ける。ああ、守らなくていいといいな、なんて漠然と思って。ころしたかった。
「……お前は、いいね」
「はあ」
骸はちゃんと水音を立てて綱吉の隣に座りこんだ。傍に音もなく近寄れたくせに、わざと音を立てる。綱吉は気配がなくても骸がわかる。近づいていた、近付いていて、考える余地を与え、…そっと寄ってきたのだろう。
骸の声は薄かった。くたびれましたとかいっても、余裕である。骸にとって綱吉は特別な『他人』だという。骸は自分を大事にする方法しかわからないから、他人と切り離して接触するのは相当な精神摩耗を要するがそれでもいいと綱吉の傍に腰を据えた。
疲れました。
骸がよく呟く。いまもこっそりといった。
「まあね、僕は僕の面倒はきっちり見れますから、君は君で大事なことをしっかり考えていけばいいんですよ。僕がついていけばいいだけで実にシンプルなことですから。ね?それぐらいの愛情をもって君といるつもりなんですよ僕は」
こんなやり取りは実に10年きっちり続いている。
ころころと無邪気に静かにわらう骸はポソリと愛してると何かを確認するように、まるで祈るように紡いだ。
きっと苦く口元を歪めているかもしれない、綱吉は柔らかな喉の肉の真ん中が固く張りつめたような錯覚を起こしながら薄く恐ろしく、ちいさな反省をした。
きっと次の瞬間には忘れてしまうのだろうけれど。






****************
久しぶりにツナ骸さん〜〜〜☆
殺伐な綱吉さん。無意識に骸の生殺与奪の権利もってるとかおもってる。


 

/ 01:24 / ツナ骸 / - / - /
あ れ ? wwwwwwwwwww

新年はじめて書くからあけましたおめでとうから始めます!潔くと……こんばんわ、からすまるです。
そういやインテのこと書こうかこうとしてて寒さと祖母の見舞いとかで家ではこたつむりと化してまったくこちらを開いてなかったという。
テヘペロ☆(殴れ)

いやでもイベント前になんか書いてなかったかな?とジリジリしてますけど、こうして歴とした事実あるんだから書いてないんですよね。わあ。爆

とりあえず、ご連絡です。
春コミ参加します!
スパコミ申込みしました!
春コミ新刊ないよ!!
スパコミは新刊予定してますよ!!!

そんな感じです。10月と1月に新刊出したから3月はいいかなって…。
コピ本頑張ろうって〜。
そういやこの前在庫の数を確認したのですけど、怪獣と君だけが知るはもう20冊くらいでした。…………結構さばけてたのね。はは。ww
ありがとうございます!


また春コミスペ連絡いたします〜〜。
あ、今日は父さんの誕生日か。

/ 00:11 / なんでもない / - / - /
よいお年を!

今年にはいってからなんかすごいこといっぱいいっぱいで12月入ってからもなんか怒涛なんだけどなんでかね!?みたいなからすまるです原稿中です。こんばんわ!!!!!爆

・車のブレーキが不調で生垣つっこみかけたから修理に出す。
・ばあ様が転んで骨折。大腿骨にヒビで入院。医師から絶対安静と手術を勧められる。
・玄関のドアノブが外れて四日くらい工具つかって開ける。
・父さんが海外に一週間出張。
・ばあ様が手術を決意。手術の為にMRI(だっけ?)とってみたらなんと大腿骨に異常はなくてリハビリでいいそうだ!
・ばあ様は元気なのでたくさん食べてふっくらしてきました。
・寿司とかお好み焼きとか好きです。
・車のブレーキ不調からばあ様の大腿骨に異常なし発覚までが一週間の出来事。
・ちなみに玄関ドアノブが治ったのとばあ様の大腿骨に異常なかったの発覚が同日だったような…。
・なんかすごいこと起こったけどここじゃあ言えない。爆
・車のハンドルがおかしくなって新車購入を考える。
・原因不明のままなんかハンドル治った。
・風呂の扉が壊れる。
・ばあ様がリハビリに特化した病院へ転院。
・転院した先のリハビリがいいのか、骨折してるはずなのに、骨折してない時よりも足を大きくあげて歩いている。もはやファンタジー。

という。12月はいってからなんかゴロゴロと…。
平穏をモットーとしてるから、すごいびびるよね!!ばあ様元気でよかったな!!笑

とりあえずそんな日々でして、オフライン更新したよ!!!(?)
大阪インテのスペース發反郡予定についてこそっと。
また脱稿したらお知らせにまいります。

よいお年を❤

/ 21:53 / なんでもない / - / - /
執事・雲雀さん(25)とお嬢様・ツナ子(4)

まるで雛鳥が歩く音のようだ、あの子の足音はあんまりにも軽やかで風に飛ばされそうで、ふいにぽつんと消える、飛び立ったみたいに。

きちんと正しい姿で真っ直ぐに伸ばした背で雲雀はふっと窓の向こうを眺めた。消極を極めた暗がりの沼のようなシンとした黒曜の目は温かな日差しにも溶けずに固く凍結している。しかしながらその耳がある音を拾うとふっと、なにかの息吹を食んだようにやんわりとよろめくのだ。雲雀の目が静かに後ろを振り返り、ついっと赤い絨毯が敷かれた廊下の上を滑った。
「…………綱吉様」
「…う、ぅう、…ぅぅぅぅうう、」
幼女がいた。ぽつんと、廊下の真ん中に転がっていた。…こけたらしい。べしゃっと腹這いになって、けれども顔をぐいっと上げて雲雀の顔をなんとも恨めしげに…日頃から散々注意してる事をまるっと無視して走って勝手に転んだくせにまるで雲雀のせいだ!といわんばかりにまんまるとした目の中に甘ったるい涙をたっぷり浮かべてキッと睨み上げるのだ。小さな手がまるまって、ぐっと固く握るとふえっと泣き声が漏れて少女の細い肩がゆれた。
「だ、だぁって、雲雀さん…、がっ、」
子供は雲雀の数歩先でまるで尺取虫のような恰好でぷるぷるしていた。ひらひらレースのついた可愛らしい洋服を着ていたのが見事に台無しである。
起き上がろうとしているけれど転んだのが痛くて動けない、そんな感じなのかと推測しながら雲雀は血の臭いがしないから怪我はないだろうと安穏な声を脳裏で零して、早く起き上がらないかなあと冷めた目で淡々と綱吉を見つめるのであった。
手も足もパン生地で出来たみたいにやわらかで、…これが赤ん坊から四年も歳月をかけて出来たのかあというのが何かの奇跡みたいだ。雲雀はひっそりと真摯に思う。
「………起き上がりなよ。置いていくよ?」
「やっ、…まってぇえ!」
雲雀はふっと憐れむように僅かに瞳を伏せてぽつりと睫毛の影を白い肌に零し…呆れきったといわんばかりに冷たい溜息を零したがその白い瞼と顰めた柳眉は彼女ではないものに苛立ったように僅かに震えたのだ。
雲雀は綱吉の執事である。それは使命感からの感情なのか。彼にも時折判別つかない。
カツリと黒く磨かれた靴を鳴らして雲雀は幼い子供のところまでやってくると、そっと膝を折り曲げて無遠慮にぐいっと胴回りを掴んでそのまま肩に俵担ぎにして当然子供はぐえっと呻いた。足がぱたぱた動いてこんなのやだ!!と熱烈に意思表示するが雲雀はその背をぽんぽん叩いてそのまんま。
「走ったら転ぶって教えたよね?」
「だ、だってぇ〜、ひばりさんあしながぃぃい!」
「仕方ないでしょ?君の足が短くて小さくて細いんだから。まるで走り出したらぽきって折れそうな棒きれだよね」
「こわいこというなああああぁぁぁあ!!」
うああん!!ととうとう綱吉は泣き出して雲雀さんのばかっ!とかきちく!とか、そういって紅葉みたいな手も振り回してぺちぺち雲雀の背をたたいた。…といっても鍛え抜かれた雲雀の身体は綱吉のやわい手で叩いたら鉄板を叩くに等しいので…、綱吉の手のひらはすぐにヒリヒリ痛みだして暴挙はとまる。ぐすぐす鼻水をすする音が聞こえたので清潔なスーツが汚れてはいけないと雲雀はそこでやっと綱吉をぽんっと片腕にのせて持ち運ぶことにした。
「ひ、ひびゃ…ぃ、しゃん…てぇ」
「はいはい、鼻チーン」
ふえっとまた喘いで泣き出しそうなところをさっとティッシュを取り出し鼻を押さえる。くちゅんっと覇気のない音がもれて、そこを慣れた仕草でぐいぐい拭った。粘土細工みたいな鼻を折らないようにするのに実はすごく気を使っているのだが綱吉はまったく気づかず、えへっと間抜けにわらった。
「あとで、手もひやそうか?」
「ううん!なれたー!」
「……慣れるより、やめた方がいいってことを学ぼうねお嬢様」
「じゃあ、ひばりさんまつ?ツナをまつ?」
「待たないよ」
ほら、いくよと。綱吉を抱っこしたままた雲雀は綱吉を連れて行く。
「お昼寝から起きたのなら、ピアノのお稽古しないとね」
「あ、…そういえば、ひばりさんあのねえ」
「なんだい?」
時刻は2時。時計が読めるようになった綱吉は3時になると騒ぎ出す。だからやるなら今だった、雲雀はそれに重点をおいて綱吉を抱えて颯爽と移動する。なので綱吉がさらっといった事を数瞬飲み下せなかったのだ。
「ぱんつぬげた」
「へえ」
「ねておきたらなくなってた!」
ぱっと両手を持ち上げてバンザーイして、ねえすごいでしょーとにこにこ言い募る綱吉が可愛いなあとほんのり目元を雲雀はゆるめ、はたっと。
「へえ……、え?」
じゃあ今ノーパンか。そこで雲雀の歩みがぴたっと止まった。綱吉はリスのようにきょとんと首を傾げて唇を真一文字にしめた雲雀をしげしげと眺めた。
ノーパン。パンツない。はいてない。
多分寝相がわるいから脱げたのだと思う。たぶん。で、ぬげたっと。で?いまは?
「それで綱吉?ちゃんとはいてきたよね?」
「ううんー」
………はいてこいよ!!!!!!
「綱吉!!なんだって君はそう馬鹿なの!?馬鹿なのか!!それじゃあ今この状況じゃあ僕が変態みたいじゃないか!!」
「え?え、えぇ、えええ!?ツナそんなバカじゃないよ!?ちゃんと…、いうこときいて…て、」
「パンツはいてきな!!」
「めんどう!!」
「なにドヤ顔で即答してるのこの馬鹿娘が!!」
ペーン!と最大の力加減をして雲雀はその小さな頭を平手でたたいた。くわんっと揺れたがその頭蓋が割れることはなく、ぺたりと両手で頭を押さえた綱吉はそのまんまるい目にじわああっと涙をたんまり盛り上がらせる。
「だってぇえ!パンツないんだもん!!」
「ちょっと待って!?それ大問題だよ!!?」
脱がされ盗まれたのか!?
「ツナはいちごパンツしかはきたくないのにそれないんだもん!!」
「………………っの、馬鹿!!そんなちんけな我儘の為に僕を変態にするつもりかい!?」
「よくわかんなぃぃいいい!!とりあえずツナはいちご!おやつもいちごケーキ!!」
イーッ!と歯を剥きだしてくる綱吉に猛烈にいらぁっとした雲雀はギリッと、先程少しでもこの子供が可愛いと思ってしまった自分が今世紀最大の屈辱だと…猛烈に!ギリギリ苦虫を数万匹噛み締めたように素晴らしく悔しかった。綱吉は時々すごく人見知りして恥ずかしがったりするのだが雲雀にはとんでもなく傲慢な態度をとる。世間で冷徹だとか冷酷だとか言われて扱いがとてつもなく難しい雲雀に対して。この小さな草食動物だけが雲雀をひとの形にした。
「うるさい!!噛み殺すよ!?」
ほら、部屋に戻る!!そういって雲雀は綱吉のスカートがめくれないようしっかり両足を押さえたままくるりと踵を返す。カツカツカツカツと慌ただしく駆け足のように競歩で進み綱吉はぺたっと落ちないよう雲雀にくっつく。
綱吉がいちご!と叫んだら雲雀は後で!と返した。

 



**********************
雲雀さんが25歳じゃない…これじゃあ15歳くらいか?
オチない。笑

/ 00:47 / ヒバツナ子 / - / - /
RM5ありがとうございました☆

やっといろいろな気力がもっこりしてきたからすまるですこんにちは!!!

50パーセントくらいの無事によって新刊でましたよ!ありがとう!なにかの神様!!!!(なにかって…)
当初予定してた締切をのばしてもらいまして脱稿しましたイベント3日前。
誤字脱字のチェックなどちゃんとやれてない。初っ端からなんだこれカーソルに邪魔されてわからんかったんか?と言わんばかりに不思議な記号がくっついてもう『…あ、もう無理』と心が折れて。入稿前に一応…話の流れ的におかしいところないかチェックして『うん!おかしい!!しかしこれが味だ!!』とすっぱり開き直る酸っぱい自分がいた。まあ、味です。
時系列順に話を進めるのが好きじゃないので。途中になんか関係ない話とかまぜたくなる性分です。いうなれば飽き性!!!!!!!!(と、いう言い方でいいんか?)
『ひとでなしの恋』はもともと『回遊魚』というタイトルで出そうと思ってたんですけど、いろいろこねてる内に思ってた展開にいかないってか、………わたしの貧乏性みたいなの爆発して詰め込みすぎてたんですよね。なので、つめこんでたものを減らしてああなった。『ひとでなしの恋』になった。タイトルの由来は『わたしの初ツナは基本そんな感じだからそれでいい!きっと内容とぶれてない!!』という、いうなればおもいつかなかったのであったマル。
あ、イベントの話じゃなく新刊の話になってきた。まあいいか。←!!
締切間に合わねー!!と入れれなかった話とかあったけど。伏線回収してねえやってのもあって。いろいろ…いろいろ…、私は作者サイドだから、まあこういう感じでまとまってるのもまたいいかなって思ったりするんだけど…こう、読者様サイド的にはさっぱりな内容ですよねと…。
捏造激しいのって書いちゃ駄目よね。
あと本出すならまず表紙と前記と後記を最初に仕上げるべきだってのがよくわかった。

と、いうわけで新刊でました!!!!!!
どんな初ツナでも美味しくいただけれるんだぜ!!って心意気がなければ読めない代物です。なんだか最大のセキュリティを搭載した気分です。『きっと素敵な初ツナが…!!』という気持ちで読んだひとをことごとくはじいてしまうとかいう…(……………。)
じーちゃんよりツナのがひどい人間。

あと、寝ないで突発コピー本をだしました。
吸血鬼な家康さんとその嫁ツナ子で。爺孫じゃなく、ツナは家康さんの遠い子孫設定です。
なんかマニアックエロとなって一番読ませたいエロ御大様がいらっしゃったときには完売してたという。表紙の特殊紙があんまりなかったんでいつもより少ない数しかなかったんで仕方ないんですが笑
ありがとうございます!!!



RM5に受かるとは本当おもいませんでした。絶対落ちるだろって思ってました。
でも受かってしまってからには頑張らないといけないと新刊だしました!!(あ、美談っぽい!!)←殴れ。
しかもRM5と同時開催イベントすごくて!!!!!!!よんアザオンリーもあってすごくいきたかった〜〜〜!!!でも気力なくて行けなかった。クッ。
いったら絶対アクさくを財布を空っぽにする勢いで買いあさったから…こ、これでよかったんだ!!
あ、RM5はギリギリ開場間近にたどり着きました!!遅刻しなかった!!!!!(殴れ)
なので、搬入荷物をとりにいかないとな〜〜って思ってたらお隣様がうちのスペースに置いてくれて本当助かりました!!!!あああありがとうございます!!!!!
しかも搬出も手伝ってくれて!!あの長蛇の列を一緒に並んでくれて大変助かりました!!!ありがとうございます!!!!また、イベントでお会いすることになりましたらお礼にうかがわないと…!!
ひとり参加だったので、本当にたすかりました!

それにしてもRM5の賑わいすごかったです…。絶対ぼんやりするだろうな〜って思ったら、訪ねてくださった方が多くてびっくりでした。しかも開場後すぐにいらっしゃる方とか…、ごめんなさい、めっちゃ設置作業してた爆。というわけで謝ってばっかとかいう。…ぐへへ。
足を運んで頂きありがとうございました!!!!!!!!
あとコスプレOKなイベントっていいね…うふふ、うふふ!
でもツナとプリーモのツーショットが見れなかった。コスプレ会場ながめにいけばよかったかな。でも…こう。気力が…。爆←徹夜で小説うって新幹線で製本してきたひと。
でも…ふひひ、ひひひひひひ!! Gさん弄れた…!!!爆笑
ツイッターでしりあったいちごさんを通して、いちごさんのお友達様・Gさんとジョットさんコスしたお二方を…持参した赤いヘビのぬいぐるみとドクロをもってもらった…!!!!!!!ぃやったあああああああ!!!!!!!wwwwww
あの時は…ほんとうすみません!!!!反省も後悔もないけれどーーー!!!!!!(殴れ!!!!)
あ、あの赤いヘビですが、水夏さんがうちのスペースきてくれた時にTさんの名前をこれ(赤いヘビ)につけよう!という話でまとまったら、……なんか、首のとこちょびっと綿が見えてきてたのが発覚。爆笑。
なにかの呪いをみた気になりながら、如実にTさんに似てしまったんだなって気になった。笑。
なんかいつも瀕死そうなんだもの!お体気を付けてくださいませ!!!(と、ここで心配をなげてみるのであった。)


拍手返信!
>>さく様
 
わたくしめの作品を気に入ってくださりありがとうございます!!
お返事が遅くなってしまいすみません…。それで通販のことですけれど、現在書店委託をお願いしようかなと思っております。
また、きちんと決まりましたらサイトにてお知らせしようと思います。
すみませんが、もう少しお待ちくださいませ!!!


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